📱Loopy Pro

Loopy Pro: Looper DAW Sampler 価格: 0円(2023/11/19 14:04) (アプリ内課金4500円で機能開放) AUv3対応のギターアンプシミュレーターを使う際にホストとなるアプリ。 ループを録音して再生できる「ルーパー」の印象を受けるが、どっちかというと「DAW」と呼べるくらい多機能で、色々なことができる。(実際に、Lo...

|80 Loopy Pro: Looper DAW Sampler 価格: 0円(2023/11/19 14:04)

(アプリ内課金4500円で機能開放)

AUv3対応のギターアンプシミュレーターを使う際にホストとなるアプリ。

ループを録音して再生できる「ルーパー」の印象を受けるが、どっちかというと「DAW」と呼べるくらい多機能で、色々なことができる。(実際に、Loopy Proで曲を作っている人もいるらしいし、十分に「できる」と感じた)

筆者は、🎸iPadでギターの練習をする時に、📱AUMを使うかLoopyを使うかをずっと行ったり来たりしている。(2024年2月からまたLoopyを使うようになった)

一般的に、ギタリストはLoopyを好み、鍵盤の人はAUMを好む印象。どちらも「普通のDAW」とは大きく操作感が異なり、さらに多様なことが実現できるがために、初見でうまく使うのは非常に難しい。

同時に、活用の仕方次第で、作曲でも、ライブパフォーマンスでも、どちらにも使える素晴らしきポテンシャルを持つ。(もちろん、普段の練習でも役に立つ)

Loopy Proに関しては、MARKUS K - YouTubeというギタリストが、Loopyを使ったパフォーマンスで有名。(2024年2月の段階で、登録者19万人。この1年ほどで一気に有名になった模様)

近日中にMIDIの録音、ループ機能が搭載される予定で、非常に期待度が高い。

Loopy Proについてのページ

Loopy Proを使ってテンポチェンジと録音が簡単にできるギター練習環境を手に入れる Loopyはテンポチェンジをしてもピッチ・音質変化が少ない

シンプルなLoopy HD

複雑なことをしないなら、Loopy HDもオススメ。

|80 Loopy HD: ルーパー 価格: 700円(2023/11/19 14:05)