Obsidianの全技術。基本からAI連携まで体系的に学ぶ入口

Obsidianの基本機能からDataview、CLI、Publish、Basesまで、関連ノートとニュースレター記事を体系的にまとめた案内ページ。

Obsidianの全技術

Obsidianを使い始めたのは2020年のことです。当初からリンクやMOCに取り組んでいたのですが、実感が出てきたのはDataviewを本格的に使い始めた2021年ごろ。2023年になってようやく「自分の方法が定まった」という感覚になりました。

このページは、そのプロセスで実践してきた技術をまとめたものです。基本機能から入り、Dataview・CLI・AI連携まで、遠回りが少ない順序で並べています。

💡 Obsidianの基本機能と独自哲学(関連記事)

ツールとしての便利さにとどまらず、10年先を見据えた知識管理の「哲学」まで踏み込んで整理したノート群です。



🚀 さらに深く、新世代のObsidian活用へ

基本的なノート作成に慣れてきたら、以下の最新トピックを組み合わせることで、情報整理とアウトプットがさらに加速します。

他にもナレッジスタックセミナーにて、実例を交えたObsidianの活用法を定期的にお伝えしています。

最新の動画アーカイブ
セミナー動画の最新版やアーカイブは Knowledge Stack - Videos で一覧を確認できます。こちらのページが最も見やすく、情報が整理されています。

Knowledge Stack

毎週配信のニュースレター

知識管理・Obsidian・自分で学ぶための方法を、Substack で継続的に深掘りしています。

Substack を購読する →
KINDLE SALE 本日(5月11日)のセール分析
セール中の本

本日のセールは全1,285件と大規模で、ジャンプコミックスDIGITAL(161冊)とビッグコミックス(133冊)が数の上での主役です。30%以上の高還元作品は201件あり、なかでもヤングマガジンコミックスの「ザ・ファブル」1部・2部が1巻あたり88〜86%という突出した還元率でまとめてセール対象になっています。同じくヤングキング系の「軍靴のバルツァー」(84%)、「虚構推理」(82%)など講談社・少年マガジン系コミックが高還元帯を占める構成です。

詳しく見る →