練習を自分で考えることができるようなると日常で練習が探せるようになる
自分で練習を考えられるようになると、日常生活の中に練習のヒントを見つけられるようになります。練習記録の重要性と共に、常に上達し続けるための方法を解説します。
練習を自分で考えることができたらある程度マスターした証なのだが、こうやって自分で練習を考えられるようになると、日常生活のあらゆる場面で「なにが自分に必要なのか」を探すことができるようになり、練習をしていないときにも常に練習が探せるようになる。
そして、こうやって練習を見つけられるようになるためにも、練習記録をきちんと残しておくことが有効になってくる。
こうなると物理的に練習していなくても、自動的に普段から探すようになります。うまい人、たいてい練習記録凄くとっているんですけれど、さもありなんと思いますよね。