🔧GTD(ごりゅごの、たくさんのことを、どうにかする方法)

GTDにあやかって考えた、GTD(ごりゅごの、たくさんのことを、どうにかする方法)というタスク管理術。今のところオマージュを捧げただけの名称だが、追々正式名称を考える。 📅アトミック・仕事術の中の「雑多なものごとをどうにかする」ための方法と考える。 キーワード「どうにかする」 実践のベースになるのはObsidian💎Obsidianについてまとめたノート...

GTDにあやかって考えた、GTD(ごりゅごの、たくさんのことを、どうにかする方法)というタスク管理術。今のところオマージュを捧げただけの名称だが、追々正式名称を考える。

📅アトミック・仕事術の中の「雑多なものごとをどうにかする」ための方法と考える。

キーワード「どうにかする」

実践のベースになるのはObsidianSpaced Repetition(プラグイン)

あらゆる「気になること」を間隔学習的にノートの振り返りをすることで「現実的な処理時間で」「すべてのものごとを考えることができる」仕組み。

イメージ図→

GTD(ごりゅごの、たくさんのことを、どうにかする方法)の基本的な運用方法

ODS(Obsidian、Dailynote、仕事術) もう少しオリジナリティがある名前にしたい

振り返りながら進める

と組み合わせて使う。

振り返り方

Spaced Repetitionを使って「今日の分」を振り返る 気になることはすべて1つのノートにする ノートに書き込むことで気になることを整理する

2分だけやる

ほとんどのタスクは2分で終わらないが2分やればやる気が出るが、実はあらゆるものごとは2分やるだけでけっこう進む。

できなかったことはすべて先送りでいい

SRSはやりたいことを必ず再び再び目にすることができる。変化するのは次の振り返りまでの期間だけ。

複数のやりたいことがあって、手をつけてみて、それでも時間が足りないのであれば、先送りしてしまうしかない。また、その後も生きていれば必ず新しい「やりたいこと」が出てくるようになる。それらすべてを同じように手を付けていれば、いつか必ず破綻する。

できなかったことを先送りすることによって自然に「自分ができる限界」が見えるようになる。

SRS的仕事術は「パンクしないようにする方法」 タグによって「振り返るときに何をするか」を決める


タスク管理の原則

タスクフォルダにリピートタスクを登録する プロジェクトは日付ファイルでのタスク管理を用いる

SRS的仕事術はシンプルだけど導入が難しそうという課題はいつか解決したい。